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コンテスト出品
本校では学内だけにとどまらず意欲的に各種ファッションコンテストに出品し、下記のように輝かしい栄冠を手にし、高額な賞金や副賞として海外旅行に招待された学生も数多くいます。 本校の学生たちは“夢は見るもの叶えるもの“為せば為る”の気概を持って挑戦し、一つひとつの夢を実現させ、自信を持ってファッション業界にはばたいていっています。
受賞実績
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第86回 装苑賞 | |
| 1次審査通過 | ||
| 松下 瑞穂 (アパレル科2年) | ||
| 受賞者コメント | ||
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倉敷ファッションフロンティア2011 | |
| 入選 | ||
| 浅井 雅俊 | ||
| 受賞者コメント | ||
| 「拘束」がテーマで、ベルトで服を拘束しました。拘束した服ですが、問題なく動作ができるように工夫しました。 |
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第13回 千年大賞 | |
| 入選 | ||
| 羽原 みなみ | ||
| 受賞者コメント | ||
| 博物館で働く人の制服をデザインしました。デザインポイントは、ワンピースの様々な素材や技法で一つ一つ作った歯車の模様です。 ビーズ刺繍やアップリケなどの手作業が大変でしたが楽しかったです。 |
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AICHI TEXTILE COLLECTION テキスタイルファッションコンテスト | |
| 3月中旬最終審査会 | ||
| 内川 紘美 | ||
| 受賞者コメント | ||
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AICHI TEXTILE COLLECTION テキスタイルファッションコンテスト | |
| 3月中旬最終審査会 | ||
| 神戸 幸世 | ||
| 受賞者コメント | ||
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AICHI TEXTILE COLLECTION テキスタイルファッションコンテスト | |
| 3月中旬最終審査会 | ||
| 笠川 茉里奈 | ||
| 受賞者コメント | ||
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AICHI TEXTILE COLLECTION テキスタイルファッションコンテスト | |
| 3月中旬最終審査会 | ||
| 牧野 文香 | ||
| 受賞者コメント | ||
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AICHI TEXTILE COLLECTION テキスタイルファッションコンテスト | |
| 3月中旬最終審査会 | ||
| 吉永 春菜 | ||
| 受賞者コメント | ||
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AICHI TEXTILE COLLECTION テキスタイルファッションコンテスト | |
| 3月中旬最終審査会 | ||
| 杉浦 千晶 | ||
| 受賞者コメント | ||
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第26回 文化服装学院連鎖校協会ファッションデザイン画コンクール | |
| 日本ファッション教育振興協会奨励賞 | ||
| 吉永 春菜 (アパレル科2年) | ||
| 受賞者コメント | ||
| 私は、ヨーロッパのアンティーク雑貨、レース、リボンなどかわいいものが好きなので、今回の作品には好きなものを詰め込んで描き上げました。細かく描き込むことが好きで、バイトの休憩時間なども使って製作しました。沢山の作品の中から選出していただけてとても嬉しいです。 |
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第26回 文化服装学院連鎖校協会ファッションデザイン画コンクール | |
| 文化服装学院連鎖校協会奨励賞 | ||
| 岡埜谷 文菜 (アパレル科2年) | ||
| 受賞者コメント | ||
| 「ハチミツトロリーヌ」という女の子をイメージして製作しました。ハチミツ採集の手伝いに行く農家の娘をドレスアップするというテーマで考えました。ほかのコンテストは審査員の好みを考えて描かなくてはなくてならないのですが、このコンテストは自分の好きなものを思いっきり描き、楽しく製作することができました。 |
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第27回 全国服飾学校ファッション画コンクール | |
| 一般財団法人 日本ファッション教育振興協会理事長賞 | ||
| 冨田 美波 (ファッションデザイン専攻科) | ||
| 受賞者コメント | ||
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第9回 文化服装学院ファッションコンテスト | |
| 一次審査通過 最終審査会:2012.1.25 | ||
| 水端 悠加 (ファッションデザイン専攻科) | ||
| 受賞者コメント | ||
| テーマは「クラゲ」です。ケープやワンピース全体にビーズをつけて、深海をキラキラと触角を輝かせながら泳いでいる様子を表現しました。ケープの布の縦糸だけを抜いたり、クラゲの核になる部分は鉤針編みで作ったりと、細かいディティールにもこだわりました。 |
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第27回 全国服飾学校ファッション画コンクール | |
| 優秀賞 | ||
| 加藤 雪子 (ファッションデザイン専攻科) | ||
| 受賞者コメント | ||
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第31回 ナゴヤファッションコンテスト | |
| 入選 | ||
| 有働 晴美 (アパレル科2年) | ||
| 受賞者コメント | ||
| 全体が立体で構成されたデザインなので、その立体をどのように表現するかに大変苦心しました。何個か試作を作った上で立体部分には厚紙を使うことにしました。服に紙を使うことに戸惑いもありましたが、おかげで思い通りの立体感が得られ、審査員の先生方からもデザイン画どおりに美しく仕上がっているとお褒めの言葉を頂くことができました。それでも反省点は沢山あるので、この経験を今後の製作に生かしていきたいと思います。 |
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第3回 Re DESIGN PROJECT | |
| 優秀作品賞 | ||
| 間宮 和歌子 (アパレル技術専攻科) | ||
| 受賞者コメント | ||
| クリスマスがテーマなので、物を持つとトナカイが銜えているように見えるパペット風のミトンを作りました。提供された布地を使う、授産所の方が生産に携われるようにするなどの規定もありましたが、雑貨のアイデアを出して作っていくことはとても楽しかったです。 |
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第3回 Re DESIGN PROJECT | |
| 優秀作品賞 | ||
| 岸田 千明 (アパレル科2年) | ||
| 受賞者コメント | ||
| 飾ってあるだけで楽しくなれるリースにしたくて、ロールケーキやクッキーなどのお菓子を沢山つなげました。もこもこの布地やフェルトで温かみを出しました。アクセントに赤と緑のリボンを付けて、クリスマスらしく楽しめるように作りました。 |
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第3回 Re DESIGN PROJECT | |
| 入選 | ||
| 稲垣 理恵 (ファッションデザイン専攻科) | ||
| 受賞者コメント | ||
| 雪だるまをモチーフにした、何個でも連なるタペストリーです。お茶の時間には、裏返してコースターとして使用できます。収納する時間も折りたたんで重ね、小さくまとめられるようにしました。 |
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第3回 Re DESIGN PROJECT | |
| 入選 | ||
| 有働 晴美 (アパレル科2年) | ||
| 受賞者コメント | ||
| 小鳥をデザインに取り入れました。羽にいろいろな柄の布を使い、ブランケットステッチでポイントを加えました。小さな女の子がお出掛けに持って行きたくなるようなデザインにしました。 |
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第3回 Re DESIGN PROJECT | |
| 入選 | ||
| 伊藤 友紀子 (アパレル科2年) | ||
| 受賞者コメント | ||
| 作る人も買う人も楽しい気持ちになれる作品を作ろうと、このコースターをデザインしました。リバーシブルでお花や水玉を沢山の色で表現し、優しい雰囲気に仕上げました。お客様や友達にお茶と一緒にこのコースターを出したら、その場が和んで晴れやかな気持ちになってくれたらいいなと思います。 |
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第3回 Re DESIGN PROJECT | |
| 入選 | ||
| 吉村 祥子 (アパレル科2年) | ||
| 受賞者コメント | ||
| 「家族で楽しむクリスマス」をテーマにデザイン、製作しました。キルティングで作ったクリスマスツリーと刺し子の飾りで温かい雰囲気のあるものに仕上げました。マジックテープに工夫があり、飾りを付けない状態でも飾れるのがポイントです。ひとつひとつ刺し子を施すのが大変でした。 |
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第3回 Re DESIGN PROJECT | |
| 入選 | ||
| 廣瀬 麻菜美 (アパレル科2年) | ||
| 受賞者コメント | ||
| 動物が好きなので動物のエコバックを製作しました。普通のエコバックでは面白くないので、エコバックごと動物にしてしまおうと考え、犬の顔をそのままエコバックにしました。このようなエコバックは見たことがないので、面白くて可愛いエコバックが作れたと思います。 |
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第3回 Re DESIGN PROJECT | |
| 入選 | ||
| 高野 千穂 (アパレル科2年) | ||
| 受賞者コメント | ||
| クリスマスを強く表現したかったのでツリーと雪のデザインにしました。料理や相手の雰囲気を合わせられるようにリバーシブルにしました。昼をイメージした薄いクリーム色の背景と夜をイメージした黒の背景で、異なる雰囲気を醸し出せるよう工夫しました。 |
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第15回 全国きものデザインコンクール | |
| 銀賞 | ||
| 酒匂 美月 (アパレル科1年) | ||
| 受賞者コメント | ||
| ヨーロッパの文化や建物が好きで、教会のステンドグラスをイメージしてデザインしました。全体的に縦ラインを入れて、細かい装飾を裾と袖に描き、私の想像する異国情緒を日本の着物に取り入れてみました。色の配色に時間が掛かりましたが自分の描きたい色をきちんと見つけられたと思います。京都での展示会に参加することができ、とても良い経験になりました。 |
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第34回 ヘップファイブオリジナルファッションコンテスト | |
| 入選 | ||
| 中ノ瀬 千秋 (ファッションデザイン専攻科) | ||
| 受賞者コメント | ||
| すべてのデザインは、過去のデザインの影響を受けています。そのDNAを継承し、昇華するクリエーションを服のデザインに落とし込みました。 素材は、本物のパイソンをはじめ、ウール、シャンタン、オーガンジー等を贅沢に使用しています。ビーズにひねりを加えることでDNAの二重らせん構造を表現しました |
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第11回 YKKファスニングアワード | |
| 入選 | ||
| 長谷川 和紀 (アパレル科2年) | ||
| 受賞者コメント | ||
| 今回の作品はアイレットワッシャーの新しい使用法を提案したものです。通常レザーなどの厚手の布地に使用することが多いのですが、あえて薄地のオーガンジーに打ち込み、オーガンジーの持つ軽さとアイレットワッシャーの重量感の対比を表現しました。楽しく製作できたのですが、はっきりとしたイメージを持ち続けることができずにブレてしまったところがあったのでこれからは気を付けたいと思います。 |
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第11回 YKKファスニングアワード | |
| 入選 | ||
| 内川 紘美 (アパレル科2年) | ||
| 受賞者コメント | ||
| 「JEWELRY」をテーマに衣装製作をしました。ファスナーの開閉機能を取り払い、ムシの部分だけを使用しました。ムシ部分だけに処理をするのに苦労しましたが、先生方の助けもあり、何とか完成させることができました。 |
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福井ファッショングランプリ2011 | |
| 入選 | ||
| 佐野 このみ (アパレル技術専攻科) | ||
| 受賞者コメント | ||
| 福井産の布地を使って製作するコンテストなので、頂いた布地を細長く裁断し、筒状に縫製して作った紐を編み、さらに組んであります。背中の飾りは、吉祥結びです。飾りをバランスよく付けることが難しかったです。スカートの形作りも大変でしたがスッキリと仕上がって良かったです。 |
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福井ファッショングランプリ2011 | |
| 入選 | ||
| 佐久間 美郷 (アパレル技術専攻科) | ||
| 受賞者コメント | ||
| 「静寂」をテーマにデザインしました。神秘的なイメージを出したかったので、福井産の白とグレーの柔らかい布地を二枚重ねて、染色では表現できない色味を出しました。軽さをメインであるリボンのドレープで表現し、重さと軽さの矛盾をコラボレーションした作品に仕上げました。 |
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2011東京新人デザイナーファション大賞 | |
| 秀作賞(賞金10万円) | ||
| 佐野 このみ (アパレル技術専攻科) | ||
| 受賞者コメント | ||
| 別のコンテストとの作品制作が重なってしまい、製作がとても大変でした。さらにデザインに納得がいかなかったり、素材を作り直したり、ハプニング続きでしたが、かっこよく仕上げることができて良かったです。 |
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JFAファーデザインコンテスト2011 | |
| 入選 | ||
| 小林 望美 (アパレル技術専攻科) | ||
| 受賞者コメント | ||
| 普段のコンテストと違って、スポンサーが付くので全てを自分の思い通りには出来ませんでしたが、良い勉強になりました。ファーという特殊な素材でパターンを引くのが初めてで大変でした。 |
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JFAファーデザインコンテスト2011 | |
| 入選 | ||
| 加藤 雪子 (ファッションデザイン専攻科) | ||
| 受賞者コメント | ||
| ファーの豊かさを表現するために、ギャザーをたっぷり入れたデザインにしました。本物のミンクを提供していただけたり、協力会社の方々がよりデザインに近い作品になるように相談に乗ってくださったりと、このコンテストは自分だけではなく様々な人と協力して製作するので、プロの方々と関わる貴重な経験ができました。 |
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第18回 浜松シティファッションコンペ | |
| 入賞 | ||
| 浅井 雅俊 (ファッションデザイン専攻科) | ||
| 受賞者コメント | ||
| 「蛾」をテーマとし、蛾の不気味なイメージを払拭したいと考えて作った作品です。肩などに付いたひらひらした部分や身頃の穴の部分は ハンダゴテを使用し、製作しました。 |


























